ゆっくりいこう

悪意はありません。気分を害されたら済みません。自分の為だけに書いています。主に愛着障害(恐れ-回避型)やアダルトチルドレンからの回復を目指して、日々思う事を書いています。

  • さて。朝だと。
  • 彼女はもうこちらに向かっている。中距離恋愛は意外と大変。よう考えたら江戸まで高速バスが5000円だったのに特急列車で彼女の最寄り駅まで行けば同じ位の値段だもんな。この辺は資本主義とか需給曲線とかよう分からん事をごちゃごちゃと。
  • 昨日なかなか眠れなかった。彼女が来る前は大体眠れない。会う直前は吐きそうになる。向こうもきっとそうだ。「向こうもきっとそうだ」と思える安心感な。大体なんでも一緒。
  • 準備を終え、出立を待つばかり。
  • 真剣に考えると全てにウンザリしてくる。ここで負けてはいけない。どうとでもなる。なんとかなる。なんとかなるまでするからだ。
  • subwayワンコインデーやん!
  • 今までと全く違った音楽は生まれない。それは無理だ。今持ってる自分を否定している。新しい事を取り込んでいく事は出来るが、全く新しい事は出来ない。誰の影響も受けずに創った全く新しい作品など誰も生み出す事が出来ないように。
  • 真摯に取り組みたい。全てに。もう残り少ない時間。死ぬ時どう思うだろうか。
  • モーニングページの第一週は、否定的な考えを除去する事。金にならんなぁと思っていたけど、CD売れてたよな。細々とだが。嘘やん。思い込みやん。あれ?なんでこんな事にすら気付かずにいたんだよ俺は。
  • 自分に対して、良ければそれで良い。居直れるか。
  • まぁ、楽器を持つ事から始めないといけないわ。なんで持ちたくないんだろうか。下手だからか。分からん。
  • 録音機材を買うお金を稼がないとな。まぁ貯金を崩せばまだいくらかはあるんだけど、非常用に残しているお金だしね。
  • 誰かを想っている気持ちというのも薄れた気がする。彼女の事は好きだけど、昔好きだった人程思い込む事はもう無いような気がする。あんな危うい想い方は、もう二度としないだろう。確固たる自我が自分の中にハッキリと存在する今、もうあんな事はないのだろう。あの命懸けでこいをした季節を、懐かしく思うと共に、今の僕の糧になっている事を微笑ましく思う。