ゆっくりいこう

悪意はありません。気分を害されたら済みません。自分の為だけに書いています。主に愛着障害(恐れ-回避型)やアダルトチルドレンからの回復を目指して、日々思う事を書いています。

  • 昨日は。
  • 木屋町ベジポタつけ麺がでけた、という事で向かう。四条通から木屋町を北上し、ちゃんこ鍋屋逆鉾の手前の路地を右折、すぐ。参というお店。俺的お気に入り、寺町のからやんと同じく、夜は居酒屋パターン。まぁ昼間営業しないと場所がもったいないしね。という事でメニューを見ると背脂醤油と味噌ラー油の二種。ここに大盛りとか言っちゃったりトッピング加えたり出来る。卵の黄身とかも頼めて、これは隣の人が頼んでたけど楽しそうだった。ラードご飯なる夜もやってるらしい旨そうなサイドメニューもあったが今回はパス。麺は太めの縮れ麺。モチっと旨い所に線状の唐辛子と青ネギのスライスと刻み海苔が乗ってくる。ダシは鶏と豚、そこにお野菜を入れたモノだそう。一般のつけ麺をイメージして喰らうと肩すかしを食らうハメになる。どちらかというと食べるスープ、温かいもう野菜スープそのものをイメージして貰えばいいと思う。味噌とかラー油はそれほど強くはないが、優しい味で、かつ薄くて物足りないという事もなく、これはこれで個性的だと言える。スープ割を頼むともうホントスープ。暖まる。
  • そのまま哲学の道まで歩く。数時間コースの散歩。途中のお寺に参拝。賽銭箱の前に五円玉が落ちてたのでそれをそのまま放り込む。賽銭代、ゼロ。プライスレス。マスターカード。そしてそこでネコとネコミュニケーションを試みる。俺は、ここだけの話、ネコと喋れるのだ。ふにゃ〜ん、ふにゃふにゃふにゃっす。鳩山内閣と景気の話に終始し、ネコと平壌条約締結時張りの固い握手で(俺が小泉役)去る。彼はナイスガイだった。メスかも知れないけど。わかんね。
  • 平安神宮を横に抜け、ホテル街を突っ切り、車に轢かれかけながら哲学の道へ。これといって哲学などない私。ぼんやり歩く。川沿いの道を歩く。狭い道なので対向者との譲り合いが肝要。会釈。四股。はっけよい。いや相撲は取らないのだが、ぼんやり歩くわけだ。散歩は良い。
  • 細野真宏の猿でも分かる株の本実践編を読み切る。アホにでも分かる様に書いてあるので活字が殆どダメな俺でも分かり易い。株式投資したい。けどこんな知識じゃ絶対無理だわ。働き出したら夜間大学通って経済とか政治とか勉強しようかな。
  • 今日は。
  • 耳鼻科に。一ヶ月分の薬を出して貰う。血液検査をします!とか言われて血を抜かれる。現場を見たら倒れるので必ず首は90度横に向ける。たんまり薬を貰って去る。
  • 彦根城に行った時の写真が残っていたので現像に。いつも四条寺町上がったトコの写真屋。井筒の夕子の隣。彦根城で妹がデジカメを地面に落としてしまい、修理が必要になったので写真が消えたと思い込んでいたのだ。現像の間に高島屋の隣のちかでサーモンイクラ丼を食べる。昔一回行った時はサーモンもイクラもてんこ盛りで、かつ、「え、そんなにもう食べられませんよ」と言う位おそうざいをよそってくれてお腹いっぱい一杯になったはずだったのだが、今日はサーモンもイクラもちょびっとで、おつゆの粕汁、食べ放題の浅漬けとぬか漬けだけだった。しょんぼり。不況なんて嫌いだ。
  • タベルトに寄りダシ昆布を買いに。と思いきや今月は29日が無いので19日の今日に肉の日セールを抜き打ちでやっていた。高級ハムやウィンナーなどが3個1000円。店員さんが「こんな値段で買えません」と連呼するのは本当で、大山ハムの製品が3個1000円なんてこの辺じゃどこにもない。買い込んで帰る。高いハムやらソーセージのパッケージの表面に父親に喰われない様に盗むな、喰うな、勝手に盗るなと油性ペンで書く。バッチリだ。ナンボやってあげてもアホだし理解出来ないんだな。
  • gotohのマグナムロックを調べまくっている。その内欲しいんだけど、もう明日明後日から旅に出るぜ。ぬくいからな今。もうホント早く終わらせないと。イライラする。
  • 自作PCケースを探す。カッコいいケースもあんまり無いんだな。無駄に青く光るケースを発見。コレ最高。今度新しいマシンを組むなら中が広いケースにしたい。今のはちっさいので狭くて組み辛いんで。