ゆっくりいこう

悪意はありません。気分を害されたら済みません。自分の為だけに書いています。主に愛着障害(恐れ-回避型)やアダルトチルドレンからの回復を目指して、日々思う事を書いています。

  • 今朝夢で昔の知り合いの女の子に会った。なにか数言、話した。ひどく懐かしく感じた。それだけで目覚めが良いものに感じられた。今日はとてもいい日だった。
  • 昼飯はカルボナーラ。自作。パスタを袋に書いてある時間だけ茹でて、アルデンテかどうか茹でながら食べてみて判断して、茹で汁すくっといて麺をザルにあける。それまでにボールに卵一個を割って、といて、パルメザンチーズをぶちまける位にぶちまける。言ってる意味が分からないかも知れないが、結構な量を入れろという事。そのチーズ卵に、茹で上げてザルに入れて湯を切った麺をぶち込んで、絡める。茹で汁を少し入れて、馴染んだらおしまい。
  • 麺を茹でている間にベーコンをフライパンでカリカリにする。油を引かずに鍋を熱して置き(テフロン加工済の鍋がラク)、適当にちぎったベーコンを入れてカリカリにする。
  • そうしてチーズ卵に絡めた麺を皿に盛って、カリカリベーコンを上に乗せて、そして上から黒コショウを挽く!挽く!挽く!ミルで挽くタイプの粒コショウがベスト。一応それっぽくなった。これはこないだ買って来た本によるもの。男は黙って、イタリアンだ!
  • 晩飯は冷ご飯で焼飯を作って(勿論パラパラ)、カキのソテーイタリア風(俺命名)だ。生食用のかきを水切り、塩コショウ後、小麦粉でコーティング。鍋に(鉄鍋がいいかな)オリーブ油とバターを入れ溶かし、程々にみじん切りにしたニンニクを入れ、焦がさない様に香り出し。この辺の作業がまだ慣れない、難しい。その後、カキをぶち込んで、表面がかりっとするまでソテー。味付けは醤油。日本人なら、醤油やろ!日本ナメんな!と言うわけで醤油だ。イタリアにもきっと醤油はあるはず。そんなこんなで数分で調理終了。ご飯たのし。

男のイタリアン (オレンジページブックス―男子厨房に入る)

男のイタリアン (オレンジページブックス―男子厨房に入る)