ゆっくりいこう

悪意はありません。気分を害されたら済みません。自分の為だけに書いています。主に愛着障害(恐れ-回避型)やアダルトチルドレンからの回復を目指して、日々思う事を書いています。

  • どうもこう、全部まとめて春に風邪をひいてしまうのだろう。なんとなくだましだまし来るといつもこうだ。きっと花粉の薬を飲むと免疫が若干変わるのだろう。事実アレを飲みだしてから手の皮がボロボロになったり風邪ひきだしたりしたもんだ。ウザい。
  • 二次会で、姐さんに、「我々、来世があるじゃないですか」、と言ったのもまんざら出鱈目ではない。姐さんは主任にそれ言われたりするけどな。仕事中に言うのはどうかと思うが。どっかの異世界の、それこそ魔法使いの国かなんかの話のように思えて仕方が無い。幸福。それは、なんだ。厳密に定義出来る奴なんか、いるか?
  • 関節が痛い。寝ても寝ても治らん。それこそ逆に悪化してるんじゃないかってくらいだ。寝れば寝るほど肩が凝る。肩の酷い痛みで目が覚めたり、醒めたり、冷めたり。誰も何もしてくれないよ。勿論。
  • 事務のオバハン(現実では「おねえさん」と言わないと鉄拳が飛ぶ。どうしてこう、女性は年齢やなんか下らん言い回しに囚われるのだろう)に、Xさん(神経質な男性)からラブラブメールが来たらしいやんと言われる。事情を知ってる姫が、また下らん事言い回したんやろ、問い詰めると嘘の付けないオバハン(現実では〜(二度目))は答えに困ってしまう。この人もついこないだ結婚したばかりと言う。俺が入ってからガンガンに結婚する人が増えている。俺は、コウノトリか(お前は一切関係ない)。今日行った人なんか、俺らが一番付き合い少ないくらいなのにね。まぁアッペンデックスだからいいのさ。
  • 普通になりたかった。普通に人の言葉を解し、人に言葉を言える、「人」、になりたかった。が、それも、今や叶わぬ夢。どう考えても嘘臭い世界に唾を吐き、人々の笑顔の裏の悪魔を見据え、下らん説教を聞き流し、ふるいに掛けて不要になった者は眼中に入れず、自由気ままに暮らす。バイクだけで世界横断とかやってみたい。ここにいるだけでは得られない価値観が欲しい。春にはアメリカツアーで花粉とは無縁の暮らしをしたい。音楽で生きている奴なんか、所詮は人の道を外れた、ヤ○ザとある意味変わらない様な所がある。失敗すれば即、死。安定とは程遠い世界。どうして俺はいつまでもこうなんだろう。何かを始めようとすれば負担がすぐに体に来る。いい加減ウンザリしてくる。使いにくいこの体も、なければギターを弾く事さえ出来ない。ギターを弾く事だけが、世界と繋がる方法である。それ以外は、話している様で全く何も話してはいないのだから。会話の一方通行。useless。可能性を。